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お見合いの心得

相手に渡すプロフィールは手書きでひとつずつ丁寧に書いていくことがいいでしょう。
いまは何でもパソコンの時代ですが、お見合いのときくらいは手書きでいきましょう。
字の上手下手よりも心を込めて書いていることが相手に伝わるからよいのです・相手に自分の気持ちや性格を伝える第一歩だといえます。そして、自分をアピールするもっともよい方法でもありますので、丁寧に手書きにして、写真も正装のほかに普段の写真を数枚入れるとさらに印象はよいものです。
写真と手書きのプロフィールでまだ見ぬ相手の人物像がある程度わかりますので、ぜひトライしてみましょう。
そして、お見合いの着席位置も大切です。
できればお見合いの相手とは対角線上に座ると心理的に落ち着くのだという科学的な見解がありますので、その位置に座るようにしましょう。真正面に座るとどうしても緊張してしまいますので、対角線上に座るとほどよい距離を保ちながら会話ができますので、自然と緊張が和らいで、落ち着くことでしょう。

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